2004年10月3日
Yahoo!ショッピング - iopener サーモマグ タンブラーM クリア2重断熱構造で、1時間で85℃を65℃に、10℃を15℃にキープする機能がついたタンブラー。こぼれにくい吸い口付きのフタが付いているので、飲まないときはフタを回転させれば口が閉まります。底にはすべり止め付きで転倒を防止。オフィスや自宅以外に、ドライブやレジャーにも使用できる優れものです。
今日奥様と出かけた際に、とある雑貨屋さんでみかけたサーモマグを即購入。以前つかっていたのはどうもサーモマグに似せてあるだけで保温効果があまりないらしい。でも今回かったのはわりと良いものだったようで、帰ってきてから検索してみたら、ソニープラザにも同じ製品がおいてあったのことね。
2004年10月7日
Firefox
なんとはなしにFirefoxのPR版を入れてみた。いれてみたのはいいが、起動せん。起動すると小さなウィンドウに変なタグ?らしきものが一行赤い字で表示されるだけ。IEでFirefoxのサポートとかを見て回ると、どうもC:\Document and setting\(uesr)\aplication data\mozillaというフォルダの方を旧バージョンを削除する際に、一緒に削除しておいたほうが吉とのコト。そんなことしらなんだ。
その通りに削除して新しいのをインストールしなおしたらうまく立ち上がった。一安心。でもTabBrowser Extentioinとかの設定画面が英語になってんだけど・・・入れ替える前は日本語の設定画面だったのになぁ。はて。まぁ、動いているからいいか。
ポン酢
知ってる人は知ってるかと思いますが、『旭ポン酢』という美味しいポン酢が大阪にはある。奥様がどこかで耳にして、ネットで注文してからぼくのお気に入りなポン酢になっています。2本注文してあったのですが、つい先日すべて使い切ってしまったので、次はどうしようと奥様と相談したところ、次はまた別な美味しそうなポン酢をネットで注文しようということになりました。
で、注文したのが。土曜日に届くのです。このポン酢を試すために鍋をしなければなるまいて。
2004年10月15日
iPod[diary]
久しぶりにCDを借りてきたのでiPodに曲を入れてみた。残りは1.3GBしかないや。20GBはあっというまだなぁ。
今日借りてきたのはBON JOVIのCRUSHというアルバム。IT'S MY LIFEが聞きたかったのだ。昨日、携帯で着ムービーでその曲をダウンロードしたんだけど、サビだけだったから通して聞きたくなったんだね。
2004年10月16日
お買い物
奥様が欲しいものがある、といっていたのでそのブツを探しにおでかけしてきました。ブツが何かは明かしませんが、トイザらスにはなかった、と言っておきましょうか。でも、帰りによった大きな本屋さんで見つけたので奥様満足気。ボクはというと、タバコすわんのにZIPPOライターを買ってしまった・・・とてもきれいなブルーなのを見てつい。手慰みにいじり倒すか。
この間、「手造りひろたのぽんず」が奥様には不評だったので旭ポン酢を買わねばと思いつつネットで注文し忘れてたのですが、この間奥様がネットで検索してるときにみつけた古い情報でLUCKYで売っているのを見かけた、というのを思い出し帰りに寄ってみたら普通においてあってびっくり。もちろん即買いましたよ。
2004年10月18日
ダニエルキイス
ちょっと興味があって、ダニエルキイスの『五番目のサリー』上・下巻を探してかってきました。ブックオフでですが。ビリーミリガンの方も読んでみたかったのだけど、上・下巻そろって売ってなかったのだ。残念。
ついでに、隣にならんでいた『FBI心理分析官』も買って見た。X-ファイルをちょっと前から見ているので、プロファイルにちょっと興味あり。テッドバンディとか知ってる名前が出ててちょっとびっくり。この著者の方が関わってらしたのね〜と思って。何年か前に、デアゴスティーニ?だったかな、マーダーケースというシリーズで出していたのに、テッドバンディとか連続殺人に関するものを見て覚えていたのでした。
2004年10月20日
推理小説
- 藍の悲劇: 本: 太田 忠司 by 太田 忠司" />
Amazon.co.jp: 藍の悲劇: 本: 太田 忠司 - 著太田 忠司
- ISBN4-396-20787-5
- 発行祥伝社
- 発売日2004.10
- 価格\880
- 説明探偵霞田志郎が見合い!? 天才的推理で知られる「男爵」こと桐原が美貌の藍染作家・志賀織香を霞田に紹介した。その矢先、彼女の師にあたる東藤が工房で毒殺。死体はなぜか頭部を藍甕に突っ込んでいた…。
- 龍臥亭幻想 上
- 著島田 荘司
- ISBN4-334-07583-5
- 発行光文社
- 発売日2004.10
- 価格\920
- 説明90年代の本格シーンに屹立する長編傑作「竜臥亭事件」から8年。つねにミステリー界の最先端を疾駆する巨匠・島田荘司が、満を持して放つ書下ろし長編! 吉敷竹史と加納通子の運命は…。
- 龍臥亭幻想 下
- 著島田 荘司
- ISBN4-334-07584-3
- 発行光文社
- 発売日2004.10
- 価格\920
- 説明血溜りに浮かぶ生首と切断された片足。発見された第三の死体が、竜臥亭を恐怖の底に叩き落とした。百年の時空を越えて伝説の魔王が甦る…。ファン待望、御手洗潔と吉敷竹史の推理が、いま初めてクロスする!
どちらのシリーズも久しぶりの新刊なきがする。島田氏の方は龍臥亭事件を読んだときほどの感銘は受けなかった。前作の龍臥亭事件のほうが異邦の騎士から始まった石岡さんの成長?というのが対比できたからだと思われ。今回の龍臥亭幻想では吉敷さんと石岡さんの面会がびっくりさせられたくらいかな。ともあれ、今後とも石岡さんの活躍が見たいので次回を待ちたい。
- 多重人格者の真実: 本: 服部 雄一 by 服部 雄一" />
Amazon.co.jp: 多重人格者の真実: 本: 服部 雄一 - 著服部 雄一
- ISBN4-06-269010-1
- 発行講談社
- 発売日1998.4
- 価格\1,680
- 説明心の究極の病ともいえる「多重人格」の治療に長年関わってきたセラピストが、いまセラピーを続けている三人の日本人患者の実像、実態に鋭くメスを入れ、心理療法の実際を明かす。〈ソフトカバー〉
これは推理小説じゃありませんが本屋で買ったのではなく、アマゾンのユーズドで注文したので半額くらいで入手できたわけですが。まだ読んでません。ダニエルキイス氏の本といい、最近そういう方面に興味がわいてきたのでした。





