2003年7月1日
VAIO
ひさしぶりに、VAIOのU1で、CLIE環境を整えてみた。以前のCLIE NR70のときはHotSyncできるようにしてたのだけども、NX60に買い換えてからはソフトを入れ替えてないのでした。
PHSカードもあることだしもっとノートPCを活用してみようかと思い立った気がするので、CLIE Desktopやiambic Agendus pro for Windowsとか最新版をインストールしなおしました。
■水曜どうでしょう[DVD]
0時からローソンにて『水曜どうでしょう』のDVD第2弾の引渡しが開始ですよ。もちろんローソンにて予約してありますよ。でも、だからといってローソンで待機して0時と同時にレジにいって受け取るなんてことはしませんよ?いや、本当に。ちらっと考えはしたんだけども・・・
イバラード
コーチャンフォーに幾たびにチェックしてるんですが、井上直久さんの『オバラード博物誌4』がちっとも入荷してないようなので、ネットで注文。イーエスブックスにて。家の近くのセブンイレブンに届けてくれて、コンビニで支払える。送料なし。ありがたいねぇ。
趣味として
えと。昨年京都に旅行に行ったときからとりあえず集めてみようという気になったものがあります。京都にいって以来放置したままなので、趣味というのもアレだが。 朱印集め(#ff0000)です。なんとなく昨日思い立って北海道でも朱印ってあるのかどうかネット検索してみたら、どうやらどこでもある様子。
そのサイトの管理者さんは団塊の世代の方だそうなので、ボクの父親(よりも年下だが)に近い方でした。そりゃそうか。ボクの年でそんな渋い趣味の人はいないだろなぁ。
■サーバ不調[UO]
ただいまWakokuサーバ、不調にてログインを制限中らしい。自分のアカウントのキャラがおかしくなったのかと思ってあせりましたが、しばらくして公式サイトを除いたらそういうメッセージが掲載されてて一安心。
2003年7月2日
■水曜どうでしょう[DVD]
買いましたよ。いや、正確には受け取ってきただけですが。仕事帰りにローソンによって受け取ってきました。初期のどうでしょうはみてなかったので、なにやら新鮮な風味が。しかし、ボクの知ってるどうでしょうとちがってスタイルが確立してないので変な感じもあり。
第3弾が楽しみだ。また予約しよう。
2003年7月3日
■Palmで更新[Palm]
こんなの(http://pro.tok2.com/~hirock/Palmware/PtFtp/,PtFtp)を発見。onDiaryを使えるようには環境が整えてあるけども、このPtFtpはPalm上でつかえるFTPソフトらしいので、PalmからHPが更新できるって寸法だ。でも*.diaryってファイルは指定できなそうだね。*.txtとか*.htmlが指定できるそうですが。Palm上で使えるRubyとかnDiaryがあれば・・・って無理か。
あ。良く見れば、PtFtpは拡張子diaryのテキストファイルを環境設定で指定できるようになるっぽいな。今はPHSカードが訳あって使えないので、明日にでも試してみようかな。
2003年7月5日
出張
ひさしぶりの宿泊出張でしたので、昨日の日記はなしで。釧路まで行ってきたのでした。行く前から喉が痛かったので嫌な予感はしてたのですが、案の定、出張中は体調はくだり気味でした。頭が重くなって、喉がいたく、吐き気が止まらない。
そのまま翌日の土曜は旭川までいったのですが、立ってるのがやっとでつらいので途中でかえらせてもらって、やっと帰宅。
イバラード博物誌4
- ここが、その街―イバラード博物誌〈4〉: 本: 井上 直久 by 井上 直久" />
Amazon.co.jp: ここが、その街―イバラード博物誌〈4〉: 本: 井上 直久 - 著井上 直久
- ISBN4-87752-205-0
- 発行架空社
- 発売日2003.4
- 価格\3,045
- 説明渦巻き状のスパイラルアイランドや、内陸の大湖に開けた古宿場・淡海、雲上まで届くスカイクロスや象のいる宵店、辻芸人など、何度見ても懐かしいイバラードの道をゆっくりたどりましょう。空想世界の風物を描いた画集第4弾。
とっても体調がきつかったのですが、金曜に家の近くのセブンイレブン(*1))に注文していた本が届くよっていうメールがきていたので、帰りに寄って受け取ってきました。
beta19
今日も日課のアンテナ巡りをしていたら、notさんのところが更新したらしいと気づき、見に行ってみた。む。tDiary風な。来るとこ間違えたかとおもったら、そういうフィルタでしたか。
早速、beta19を入れてみた。もちろん自分でいじってしまった、inleindecorate.rbとかschedule.rbは上書きせんように注意したよ。いまんところ問題なし。
tDiary_theme.rbはよくわかんないな。ndiary.confにしかるべき記述を入れておけばいいそうですが。たとえば、TDIARY_THEME='ほげほげ'の場合は、『ほげほげ.css』ってのをどこぞにぶち込んでおけばよかですか?tDiaryのテーマファイルって良く分からないんです。ちょっとみてこよう。
ふむ。cssファイルだ。テーマ名のフォルダごとHTMLが吐き出されるフォルダにいれちゃえばいいんだろか?でも、どこにいれてもうまく反映されないなぁ。よくわかんないや。
もしかして、テンプレートファイルのcssにtdiaryのテーマファイルを指定しなきゃだめなんかな?てっきりその部分を自動で書き換えてテーマを反映するようなHTMLをはきだすのかと思ってました。
ふむむ。なるほど。こうやってテーマを反映させるのか。でも、いまのレイアウトのほうがいいから戻しておこう。若干背景をいじっておくか。
2003年7月7日
beta20
早い更新ですなぁ。beta20がでてたので早速とりこんでみた。それと、オリジナルを自分で書き換えた場合、上書きインストールしないための 方法(http://www14.cds.ne.jp/~not/tawagoto/test/200307a.html#06_t2_5,nonsense talk)も書いてあったので、それもやってみる。
おや?USER_FILTER_DIRECTORY = 'c:/hoge/userfilter'とかをndiary.confに書いておいたのだが、うまく生成されんな。
skelton file 'c:/www/aturust/public_html/log/pastd.html' not found.ってでる。USER_FILTER_DIRECTORYにフィルタを移した場合は、FILTER=''の記述を消したりするんかな?
再度チャレンジ。また失敗だ。この途中できれちゃうのって、onDiaryで日記生成した際、bookstore_xでタイムアウトになるのとにてるなぁ。
再々度チャレンジ。失敗。
再々々度、デバッグオプション付きで実行。成功。もっかいオプションなしで実行。おや?うまくいく。なんだったのだろう。数日様子を見るか。
2003年7月8日
■ondiaryテスト[ndiary]
beta20をondiaryに入れたのでテストしてみる。
おや?うまくいかないな。ページの内容が正しくありませんだってさ。でもオプションに『-nonet』をつけろと問題無いなぁ。
と、思ったらうまくいった。またbookstore_x絡みのことのようだが、時間をおいて何度か生成するといつものごとくうまくいくからよしとするか。
2003年7月16日
2003年7月18日
2003年7月19日
2003年7月20日
1990(平成2)年7月20日 「サロメ」イスラエルのロケ地に、スタッフ第一陣到着(アトポス ) →
plugin/linklist.rb
すでに放置済みですっかり忘れてたけど、beta20になってトピックスとかリンクリストあたりの出力がどうなってるかを昨日遅まきながら見てみた。トピックス関連は昨日気づいた分は訂正。というか考えるのがちょっとダルかったので、解決の方向で考えるのでなく、さっくりと削除の方向で。
それはさておき、リンクリストも各月毎にリンクがリストアップしてあるんですが、さすがに数が多くなってきて見づらいので、各月へのアンカーを埋め込むべくひさしぶりにソースをいじってみたり。CSSとか考慮せずに書き上げたので、どう体裁を整えたものやらと考えてるんですが、まぁ使ってる人もあまりいないようなので、これでいいか。
リンク
日記中のリンクを抜き出しただけのリンクページはあるものの、個人的なお気に入りや知人などのサイトへのリンクはしてもらっててもこちらからは現在リンクして無い状態(*1)なので、申し訳ないからこちらからもリンクを張りなおしてみた。それとHP作成にあたって参考にしたリファレンス的サイトなどもあわせて追加。
2003年7月21日
2003年7月25日
1990(平成2)年7月25日 小道具の生首が、共演男優の切断された生首に入れ替わる(アトポス )
1990(平成2)年7月25日 嫌な予感がしたエルヴィン・トフラー、極秘で御手洗にイスラエルに遠征要請(アトポス ) →
2003年7月26日
1990(平成2)年7月26日 共演女優が全身をメッタ突きで殺されているのが発見される(アトポス )
1990(平成2)年7月26日 レオナ宅で壜詰めにされた嬰児の死体が発見されたと電報がロケ隊に届く(アトポス )
1990(平成2)年7月26日 行方不明になっていたプロデューサー2人の死体と、首を切断された男優の胴体が発見される(アトポス )
1990(平成2)年7月26日 事件の容疑が濃くなり監禁されたレオナ、全身が爛れて血だらけの怪物を目撃(アトポス ) →
2003年7月28日
■Might and Magic[Game]
ふとやりたくなり再インストール。古くはウィザードリィとかブラックオニキス?(*1)とかディープダンジョンとか以来3Dダンジョンものはすきなのです。M&Mシリーズはレベルをあげてストーリーを進めていくものではなく、クエストが主体になっているので、割と気に入っている作品。その割には解いてませんが・・・
もし可能ならば、3Dダンジョン風味な『ロードランナー』とか『ドルアーガの塔』とか出して欲しかったなぁ。『魔界村』の3Dダンジョン風味で画面奥へとスクロールするタイプ(クラッシュバンディクーのような)とかさ。
今はM&M熱が高まってるのでしばらくは暇しないだろう。
■CLIE関連サイト[URL]
覚書のようにCLIE関係で毎日巡回しているところを記してみる。有里さん風味?
・
・CLIE User Club(http://www.clieclub.jp/,CLIE User Club)
・
・ PalmFan(http://www.palmfan.com/,PalmFan)
2003年7月31日
カドカワ文庫
有里さん(http://alisato.cool.ne.jp/diary/200307c.html#29_t1,有里さん)のところでなんだか懐かしい小説名がでていた。あぁ、懐かしい。ガルフォースとかセントエルザクルセイダーズですか。まだスニーカー文庫ではなく青帯だったころでしたっけ。高校の頃の友人の影響で小説をすすめられるままに読んでいたころだなぁ。振り返れば彼に洗脳されたような。でも、コンプティーク誌までは手を出さなかったけども。このころのカドカワのこういう小説ってビデオだしたり声優さんによるドラマ風なお話と歌をCDで出したりっていうのがあったような。『聖エルザ〜』もそういうCDが出てたはず。
同時期にDRAGONって雑誌もあったっけなぁ。スレイヤーズっていうのはそのころその雑誌で連載してたような記憶がある。無責任艦長タイラーってのもそこで連載してたような?ん〜む、記憶がもう定かではない。でもこれはマンガメインではなくその手の小説を集めた雑誌だった?
もっとマニアックな雑誌(だったと思うが)月刊でコミックNORAってのがあったような。たがみよしひささんの『NERVOUS BREAKDOWN』が連載していた雑誌だ。あ、もうひとつマニアックな雑誌を読んでいたはずだが、誌名が思い出せないなぁ。伊東岳彦さんの『宇宙英雄物語』ってのが連載していたの。あれ?これが『コミックコンプティーク』か?そうだったっけ?するとボクは読んでいたのか。
あぁ。やっぱり読んでいたようだ。麻宮騎亜さんの『神星記ヴァグランツ』ってのが記憶にある。他にどんなマンガが掲載されてたっけなぁ。気になるがどう調べたものやら。















