2002年7月8日
バイオノートの使い道?
小ささに目を奪われてつい買ってしまったバイオノートU1。会社から支給されたノートPCもありますがセキュリティ上ソフトがインストールできんようになっとります。んなもんで、バイオノート君にいろんなソフトをいれて半分仕事、半分遊び用という仕様に(なるだろう)。今日はコーチャンフォーという大きな本屋に奥様とおでかけしまして 英辞郎(http://www.nifty.ne.jp/eijiro/)なる辞書のような本のようなモノを買いました。なんと100万語収録だそうで。つまるところ英語辞書なんですけども、元がネット上での辞書サイトなので常に収録単語数を増やしていってるわけで、さっきサイトをチェックしてみたらすでに105万語に・・・。せっかくかったのにもう5万語もプラスされてるじゃないか。まぁ110万語くらいになったら取り寄せるか。
2002年7月26日
1990(平成2)年7月26日 共演女優が全身をメッタ突きで殺されているのが発見される(アトポス )
1990(平成2)年7月26日 レオナ宅で壜詰めにされた嬰児の死体が発見されたと電報がロケ隊に届く(アトポス )
1990(平成2)年7月26日 行方不明になっていたプロデューサー2人の死体と、首を切断された男優の胴体が発見される(アトポス )
1990(平成2)年7月26日 事件の容疑が濃くなり監禁されたレオナ、全身が爛れて血だらけの怪物を目撃(アトポス ) →
2002年7月28日
■nDiary[nDIary]
最近、仕事の方で必要と思われる勤怠管理のシステム構築に興味がわいている。いまのところAccesで作ったファイルでローカル上で入力してデータ蓄積のみなんですが。運営と管理を今後も効率よくしていくにはどうしたものやら。XMLをつかってDB構築してHTMLを吐かせてHTML文書で蓄積するのがいいんだろうか、はたまたクライアント/サーバー型のAccessに発展させるべきか。C/S型にしてWebサーバとあわせりゃネット上で入力できるようだ。本2冊(*3)購入したので勉強してみるか。でもうちのOSはMEとXP HomeEditionだからなぁ・・・
でもいまこの日記をHTMLはかせるのにつかってるnDiaryでも別に日々の仕事内容を記録するだけなら問題ないのだが。ただどこにいったかとか件数をだしたり訪問先別にファイルをつくらせないとなぁ・・・考え物だ。
そんなわけでnDiaryのことも再度勉強ってことで調べてたら、いまさらながら脚注(*4)のつかいかたを知った。なんでいまさら。
■大ピンチ[魚]
打ちでは熱帯魚を45cm水槽で飼ってるのですが、10匹いたネオンテトラも現在は5匹に。ここしばらく換水をサボってたら(*5)、ネオンテトラ2匹の体色が変な色に・・・エサを毎日あげたり1日置きにあげたり、水は換水せずに減った分だけ足すってのをつづけてたのですが。体色が変というか内出血があるような。やはり換水は定期的にやらねばなるまいて。
*2: 缶コーヒーが好きなだけです。大人買いといわないように。
*3: 「XML+XSLTによるWebコンテンツ自動生成」
- XML+XSLTによるWebコンテンツ自動生成
- 著井上 孝司
- ISBN4-89977-014-6
- 発行ラトルズ
- 発売日2001.9
- 価格,814
- 説明WebサイトにXMLベースの自動生成システムを取り入れると、更新作業が劇的に速くなる。そのノウハウを紹介するとともに、XMLとXSLTの基本を詳説。実践的XML入門書としても使える。
「Access2000/2002によるWebサーバ構築技法」





